江井ヶ島港の撤去には感謝しているが、松江・藤江海岸の多数の放置艇は景観・環境上問題であり、今年度以降の対策予定を知りたい。
港湾区域の放置艇は平成14年6,800隻から令和5年43隻まで減少し、東播磨はほぼ解消している。
残りは漁港区域とみられるため、漁港課と連携してボートパーク等へ誘導する。
関係課と連携して放置艇対策を進めてほしい。
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