学校教育の中で同和問題から人権教育へと変わってきた。
同和教育で培われた現場把握や一人ひとりに寄り添う姿勢が今の人権教育にも生き、社会教育事業で地域が学校の教育内容を理解し人権リーダー等を活用して地域の子や住民に人権教育を行っている。
学校教育と社会教育の連携はどうやって取っているのか教えてほしい。
保護者が地域で人権を学び家庭で家族が同じ土俵で将来を話し合えることが大切とし、学校教育と社会教育の連動性の共有を今後も求める。
全文ページ ›公式会議録 ↗