先天性聴覚障害の早期発見が重要で、発達障害を併せ有する聴覚障害児の実態も踏まえ、全新生児に聴覚スクリーニング検査を実施すべきだ。
平成25年度から検討会議や手引作成で体制を整え、令和4年度受検率93.6%、今年度全市町公費助成予定で全新生児受検へ対応する。
全新生児への検査実施をぜひ進めてほしい。
全文ページ ›公式会議録 ↗