現場主義は評価するが、職員の現場である県庁舎を建替白紙化し4割出勤にして、県民と直接対応する機会を減らすことに疑問がある。
テレワークを進める中でも県民との対話は重要で、県民局やモデルオフィスで体制を確保し、直接対話や研修、トライアル検証を進める。
ボトムアップという言葉は県民や職員を底と表現しているように聞こえるため、言い方を変えた方がよい。
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