♯7350ホットラインの令和5年435件について、どの立場の人からの相談が多く、どんな内容が多いのか教えてほしい。
前年225件から倍増し、時間延長・土日祝受付・LINE導入が要因。
大多数は保護者で、保育内容への苦情や転園手続、保育士の労働相談等。
すぐ園に連絡せず助言する場合もある。
ホットラインは保育士の労働相談の受皿として重要だ。
未来プランのPDCAで現状と成果を見極め改革を求める。
あわせて、こども誰でも通園制度の県の方向性を伺う。
こども誰でも通園制度は令和8年度制度化予定で試行中。
県内は神戸・姫路・加西・養父・南あわじの5市約330園で、6ヵ月〜2歳児を月10時間上限で預かる。
就労不問で画期的とし県も市町を支援する。
団体の意見もたくさんあると思うが、一番いい方向に向かうよう、しっかり進めてほしい。
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