天神川氾濫災害では迅速な対応や貸付けをしてもらい感謝している。
残工事は三つの対策に基づき出水期(6〜10月)を外して川の中を施工し、鋼矢板仮設堤防など河川外工事は地元了解後に着手、施工業者決定後に安全対策と工期の適正を確認し安全優先で早期完成に努める。
残る工事は出水期を避けるべきだが、今回の災害を受けて工事期間に変更はあったのか。
住民や地域が工事時期を気にしているので、しっかり対応してほしい。
全般的にありがとう。
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