分収造林事業について、5億円の債権放棄は本会議討論で理解した、県の契約地2万haを市町へ移管する際は市町の財源確保と県の関与継続が必要、県全体50万haの杉ヒノキを農林水産部としてどうするか別機会でなく委員会で議論すべき、と3点を申し出る。
申出の3点は委員会後の理事会で各会派の理事に諮りながら進める。
自民党理事は発言を把握してほしい。
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