住宅街の抜け道のゾーン30では朝の通勤時の速度超過が危険であり、可搬式取締り装置の抜き打ち実施や告知で抑止効果を高められないか。
渋滞回避で生活道路に車が入る現状があり、可搬式オービスを令和5年中に生活道路で45回実施、今年も継続。
朝夕の交通量が多い時間に歩行者安全確保のため活用していく。
朝夕にそうした運用をするのが住民の願いにかなうとして引き続きの実施を求めたい。
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