答弁者が欠席されたことにはお見舞いを申し上げる。
播磨科学公園都市は企業庁が開発者として取り組んできたが、持続可能なあり方には産業誘致、県立大学関連の教育充実、SPring-8リニューアルなど知事部局の様々な部局が関わる。
その上で、播磨科学公園都市について繰り返される「県全体として事業のあり方を議論する」とは、具体的にどう捉え、どう考えればよいのか。
副知事自身も入り、部局横断的な体制で地域の意見も酌み取りながら協議する。
全文ページ ›公式会議録 ↗