令和4年からの参加者の地域内訳が変化しているのか、同様の推移なのかを確認したい。
姫路の体験館開催のため中播磨が3-4割と圧倒的に多く、播磨周辺・神戸が続く。
令和5年度から但馬・神戸でサテライトに取り組み全県化を図るが、貸切バスのコスト上昇や万博年の移動手段確保を懸念している。
県内中学校約400校・小学校約750校に対し、参加が特定エリアに集中している。
開催地を広げ、県民の近くで開催して機会均等を実現することを検討してほしい。
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