日本水道協会の算定要領では資産全体の3%程度を資産維持費として算定すべきとあるが、建設改良積立金150億円との関係を確認したい。
手元資料がなく即答できないが、建設改良積立金は平成22年から令和5年まで15年間で150億円、年間10億円であり、収入の何%か整理して後ほど説明する。
損益計算書ではなくバランスシートベースで資産の3%である点を補足し、建設改良積立金と算定要領の関係整理を後で教えてほしいと依頼。
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