片山副知事の退職や幹部不在の経緯を振り返ると、知事の新県政推進室は、幹部3名のリタイアという形で破綻している。
厳しい意見を把握しており、財務部長として3年勤めた自らの働きにも思いを致している。
今後、問題のある知事とどうスタンスを取り、議会・県民の思いを込めて県政を進めるのか。
議員・県民の意見を知事に伝え、よい形に導くのが与えられた使命であり、できることを頑張る。
理事の意見具申の姿勢を聞きたい。
既に知事は裸の王様同然である。
幹部が、こうすればどうかとアドバイスをしない限り、兵庫県政は直っていかない。
しっかり頑張ってほしい。
4月就任の役職者が交代したのは緊急事態だが、県政課題も組織の継続性も残る。
新任者には委員会で誠実に答弁してほしい。
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