委員
東播磨県民局訪問時に、県本体と県税事務所の徴収歩合・調定状況に乖離があり、ある時から県税事務所単位の見直しがなくなったと聞いた。
かつて県税事務所も年2回見込んでいたが、税務課が独自データで県全体を見込んでおり、事務所の見込額はあまり使っていなかった。
委員
それが無駄な事務なのか、実情を確認したい。
手間に見合う効果がないとの議論から事務を簡略化し、事務所は当初の年1回のみ見込むことにした。
委員
見込額の算定が事務の煩雑さに見合う有用なリターンを生まないなら、作業をする必要はない。
委員
それでよい。
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