全国一の酒米産地として、日本酒の需要拡大のムーブメントを作る県の取組と、輸出向け商品開発で行う海外バイヤー商談の成果・その後の経過を確認したい。
酒造組合と連携し元町商店街で品種別の飲み比べイベントを開き認知・理解・需要拡大につなげる。
海外バイヤーを蔵に案内するテロワール型商談を実施し、昨年度は7蔵訪問のうち4蔵で商談が進み効果が高い。
海外の賞の受賞は国内需要にもつながるので進めてほしい。
利き酒イベントを単発でなく常設化したいが自力では難しいという酒造関係者の声も踏まえ需要拡大につなげてほしい。
全文ページ ›公式会議録 ↗