誹謗中傷の投書を何回受けたか、元局長と親友だったか、精神的苦痛の症状、病院や診断書・休業の有無、パワハラとして登録・申請したか、自身の証言が四つの罪の認定と元局長の自死につながったことを今どう感じるか確認したい。
原田剛治 ・ 証人
投書は一回で、元局長はもとは上司・部下かつ親友だった。
原田剛治 ・ 証人
攻撃的・能力否定の内容でショックを受け、本人特定後はもっとショックだった。
原田剛治 ・ 証人
病院には行かず診断書もなく休んでいない。
原田剛治 ・ 証人
人事課に文書を見せられ思いを伝えたが、局長が亡くなったことについては何も申し上げていない。
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