パワハラを今も否定するか、付箋投げや机たたきの状況、自宅への贈答品やスポーツメーカーとの癒着を確認したい。
齋藤元彦 ・ 証人
不適切な行為は反省するがハラスメントは客観評価、フェニックス埠頭の件で幹部を呼んだ状況を実演で説明し自宅贈答品や癒着は否定。
パレード協賛金で違法行為に加担したとされた職員の名誉回復、キックバックの指示の有無を確認したい。
齋藤元彦 ・ 証人
信用金庫の協賛がなくても目標到達でキックバック指示はなく別事業であり、担当課長はロジ担当で名誉を回復したい。
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