商店街若者女性新規出店チャレンジ応援事業について、神戸市は県市合わせて最大90万円補助と説明している。
本事業は補助率6分の1で市町の義務随伴であり、神戸市内では県と市が6分の1ずつ計3分の1を補助。
県と市の補助のすみ分けはどうなっているのか。
役割分担はなく県市が一緒に取り組んでいる。
補助金が二重に給付されるという理解でよいか確認したい。
二重給付ではなく、神戸市が類似事業を持つなら一事業者に対し市単独事業と上手にすみ分けて補助していると考えられる。
最大90万円・最大45万円という文言から両方の補助を受けられるように見えるため、県単独か市単独かのすみ分けが分かる資料があるとよいと思い確認したい。
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