兵庫県ゾーンの契約が約4億円から5.7億円へ1.7億円増えており、当初の設計が甘かったのではないか。
契約変更は、資材労務単価の上昇と、関西広域連合との調整に伴う天井面の追加工事によるものだ。
鉄骨ではなく県産木材で代用することも検討できないか。
県産木材の活用は工期上難しい。
エントランスをコウノトリ折り紙で装飾し、ユニホームや展示に県産品を活用する。
本県のPRに貢献する施設として、兵庫県ゾーンはどのような役割を果たすのか。
兵庫県ゾーンは、認定230のフィールドパビリオンへいざなうゲートウェイだ。
動画や未来バスの放映、こどもの仕事体験発表、市町の情報発信の場として誘客につなげる。
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