媒体が乱立する印象があり、万博や神戸空港国際化を機に兵庫ブランドを打ち出すため、今後どのようなコンセプトで広報に挑むのか確認したい。
ターゲット層を意識し媒体特性を生かした広報を展開、県民だよりは幅広い年代、テレビは中高年、動画・SNSは若者や海外向けとし、万博・震災30年等を控え全庁の広報力向上と民間ノウハウ活用で話題性ある戦略的広報を重要だ。
広報は目立って何ぼの世界とし、職員の広報マインド・スキルが発揮できる場が増えることを期待している。
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