ひょうご絆プロジェクトについて、急増する小規模集落を救うための令和5年度の主な取組や特徴的事例を確認したい。
令和5年度から企業を加えた三者連携にリニューアルし14件助成、佐用町で県立大とドローン減災士協会がスピーカードローンで避難呼びかけ訓練、多可町で甲南女子大と日本語教室が外国人向けごみ出しチラシ作成・交流イベントを実践した事例を紹介。
14件の助成を踏まえ多自然地域の課題解決・活性化への努力を求めたい。
全文ページ ›公式会議録 ↗