震災復旧で階段護岸や飛び石などの親水施設が整備された住吉川について、施設と利用者の安全確保の取組を確認する。
散歩・川遊び等に多く利用される憩いの空間として、護岸や親水施設の点検方法を定め、安全確保に取り組んでいる。
新落合橋北の親水プールで老朽化した階段護岸の石が剥がれ水中に沈み、子どもがけがをする報告がある。
目視困難なコンクリート残骸を定期的に取り除いてほしい。
目視点検では当該ブロックは緊急性が低いと判断し経過観察としているが、鉄筋の指摘もあったため再度現地確認し、緊急性があれば即対応する。
詳しい話を聞いているので土木事務所に情報を伝えたい。
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