小中一貫校は不登校対応にも重要で、情報が順に上がる利点がある。
中学校側は進路指導で生徒の要望をオープンスクール等で情報収集する連携が大事である。
芦屋の事例では市立中と県立芦屋高校の教員の連携が薄れており、地域に根づく教育で連携を深めるべきではないか。
進路指導を充実させ高校とのつながりを今後も大切にしたい。
高校側は設置者が違い直接連携は難しいが地域との連携・協力を進め来年も拡充したく、学びたいことが学べる芦屋高校を目指してほしい。
地域教育として地元を愛し地元で学び続けることを意識してほしい。
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