令和3年の行革で凍結されたひょうご障害者総合トレーニングセンターについて、整備の目的・ねらい・期待効果を改めて問い、推進すべきだ。
玉津の現センターは稼働率が高く県内障害者団体が使いにくい。
新設で大会と練習をすみ分け、リハ中央病院と連携しスポーツを通じたリハビリ向上も目指したが現在凍結中だ。
利用者から予約が取れず凍結にショックとの強い要望を受けている。
障害者スポーツと医療・リハビリが融合する兵庫の財産を大切にし、知事に粘り強く説明・説得してほしい。
全文ページ ›公式会議録 ↗