第144号議案について、処分の相手方を決める手続の踏み方と予定される使用目的を確認したい。
公募・現地説明会の後、一回目で審査基準、二回目で応募者を審査し候補者を選定、仮契約・意思確認を経て上程した。
選定された吉田鋼業は隣接埠頭でH形鋼の保管・入出航をしており、業績拡大でA-4に倉庫を建設しH形鋼を保管・入出航する予定だ。
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