国際会議場や公苑、ヘリポート等の公の施設群について、利用形態の変更や廃止をどこまで許容するのか。
施設全体が強い一体性を持つと認識している。
民間事業者にどのレベルで一体的な運用を求めるのか。
一体性に意を用いつつ、まず公募型サウンディングで国際会議場や温室も利用形態変更を排除せず自由なアイデアを求め、その結果を踏まえ一体的運用の在り方・手法を検討する。
ネスタリゾートの成功例を踏まえ、譲れない機能は保ちながら、民間とすり合わせて成功するようコントロールしてほしい。
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