県立大無償化と言うが看護学部は志願者が減っており、大阪・阪神間の看護学科の応募増で今年も減ると思う。
勝手なことを言わず、その辺をよくチェックしておいてほしい。
質問なのか確認したい。
先の発言は意見としたい。
大規模災害時の対応・体制は能登地震を参考に危機管理部のBCP改定で議論中だ。
能登地震の応援者数の参考値を本県想定の災害状況に引き直してどう検証するのか、災害時の組織体制での間取り・動線をどう想定するのか、災害時スペースを平時も無駄なく活用する工夫を具体的に確認したい。
活動拠点の県庁舎には必要な機能をしっかり確保しつつ執務スペース共有化で機能的でコンパクトな整備を目指す。
コンパクト化に縛られて必要な機能が備えられないことはないのか。
熊本県防災センターの平時会議室を災害時受援スペースに転換する例などフェイズフリーの概念を取り入れ延床面積の合理化を図る。
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