三木瀧蔵奨学財団による県立高校支援が今後も継続する取組なのかを問い、支援校の選考基準も確認している。
財団の果実がある限り継続支援する意向だ。
今回はラーニング・コモンズ整備に絞り、県内5学区ごとに探求活動の状況をヒアリングして代表校5校を選定した。
財団の現理事長と親しい立場からも、県教育への引き続きの尽力を求めたい。
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