体感治安を高める活動として交番・本署レベルでの情報発信や意見の吸い上げを行っているが、パトロールカード等による住民意見の吸い上げの成果はどの程度上がっているのか。
交番ではため池の事故防止など住民と協働する活動を、警察署では全て広聴処理として情報を扱う。
検挙までの間も夜間パトロールの実施を住民に知らせ安心感の醸成につなげている。
自身もパトロール相談で対応時刻を伝えられ安心した経験を述べ、交番の存在自体が地域にありがたいとして地域に必要とされる取組の継続を求めたい。
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