海外事務所の展示会出展における効果測定や指標は、どう設定しているのか。
プロモーションの指標は取りにくく、ブース来訪者は概数把握にとどまる。
目的はブース来訪でなくその先の県への訪問だが、訪問者のうち何人がブース経由かはJNTO統計に頼るしかなく厳密な追跡は困難だ。
企業ならブース訪問数・名刺・商談数で指標化するが、兵庫県にはその指標がないという認識でよいか確認したい。
観光PRはブース訪問を概数把握しているが旅行博は名刺交換の場ではない。
企業の海外展示会出展支援は国際課所管外で数字は手元にない。
ブースに来た人数を資料に載せてほしい。
ワシントン事務所のホームページは2年前の姉妹関係60年の情報で止まっており、はばタンの紹介も誰向けか分からない。
税金を投入する妥当性をどう考えるのか。
HP更新の停滞を詫び早急に対応する。
パリ・香港も含めHPを開設しつつ、近年はSNS閲覧が多くInstagramやLinkedInのアカウントを各事務所で開設しており、現地ニーズに合う内容を意識して3事務所と調整する。
2年前の情報は古いので、早急に更新してほしい。
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