客引き行為がコロナ後に増加する中、三宮北部・西宮で実施したAI防犯カメラ活用の滞留検知・注意喚起放送の実証実験第2弾の成果と課題、今後の防止対策を聞きたい。
実証実験第2弾で三宮東門街は滞留が約3割減少しアンケートで約9割が評価した一方、西宮は時間経過で慣れにより滞留が増加し課題となったとし、今後は民間警備会社のパトロール隊導入やマスメディア・SNS周知に取り組む。
全文ページ ›公式会議録 ↗