経営の透明性を理由に貸借を整理するのなら、水道事業の余剰資金の病院局への短期貸付けも、整理すべきではないか。
病院局への短期貸付けは企業庁会計規程に基づく資金運用の一環で、5会計の余剰資金を1〜2ヵ月貸付け、繰替運用レートで双方にメリットがあり、関係規程を遵守し効率的運用を続ける。
短期貸付けが恒常的なら実態として長期貸付けに近く問題があるのでは。
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