丹波豪雨でボランティアの受入が調整不足で2時間待たされた一方、支援物資が行き先なく山積みになった経験から受援体制の重要性を実感しており、災害時受援マニュアル策定事業の意図・展望・意気込みを確認したい。
受援への備えが重要で災害対策検討会の指摘を受け令和3年策定の受援計画に加え、応援業務割り振り・活動庁舎スペース・資機材・宿泊場所確保等の受入手順を時系列で定める応援受援マニュアルを来年度策定する。
大いに期待する。
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