芦屋市と神戸市のごみ処理広域連携について、県が積極的に関与し、支援や橋渡しをする必要があるのではないか。
広域処理は芦屋市の建設費削減や神戸市ストック有効利用、脱炭素のメリットがある。
芦屋市は中継施設で大型車に詰め替え運搬台数を減らし住宅街を避けるルートに配慮し自治会に説明である。
両市でパブコメと市議会で事務委託規約を議決である。
県は技術的助言を行い中継施設交付金確保等で支援を継続、令和9年度をめどに県の長期広域化計画を策定する。
港島クリーンセンターに加え東クリーンセンターも余裕があり合わせれば芦屋市のごみを100%処理できる。
ハーバーハイウェイを使えば住宅街をほぼ通らない。
広域処理のパイロットプロジェクトとして成就させてほしい。
芦屋市・神戸市議会の議論の情報提供もできると申し出る。
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