人口減少が進む中、嫡出子と婚外子の相続平等化や人工中絶の問題もある。
少子化・人口対策は企画部で捉えているのか。
人口対策は自然増と社会増が両輪であり、本県は自然減3万6千人だが外国人増で3年連続社会増となっている。
今後どこでどう取り組むのか。
企画部が全庁の参謀本部としてマネジメントする。
県内市町間で減税や無償化による人の取り合いにならないよう、市町間調整や新政策を県庁として加味すべきだ。
鳴門の渦潮の世界遺産登録は他2か所と切り離した方がよいのではないか。
全文ページ ›公式会議録 ↗