資料9ページのマダコについて、昨年2,500匹放流した稚ダコがどれだけ定着しているのか。
放流物の定着度は分かりにくいが、稚ダコの分布や最適な放流方法を調査し、放流継続で資源増加を期待している。
今年は2万5,000匹、将来は10万匹を目指す放流で、海でタコが産卵し育つ好循環づくりに力を入れてほしい。
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