運営協議会の対象に芦屋・三木・丹波篠山の3市が選ばれている理由を教えてほしい。
予算確保できる市もあるが、外国人県民や児童生徒が多いため手を挙げてもらっている。
特定技能の条件変更で家族の来日が増え、尼崎ではベトナム人が急増している。
姫路・尼崎は中核市が独自に対応している。
技能実習生が地域に溶け込めず、こどもが親の手続きを代行する実態もある。
運営協議会に加え産業労働部国際課主催の地域日本語会議に参加し、各市町国際担当部局とも情報共有を図る。
教育委員会と他部局が総合的に連携できているのか。
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