県庁舎計画の迷走を問題視している。
南海トラフ津波・震災時に淡路島を拠点として紀伊半島・四国への防災指揮機能を持たせるべきだ。
防災庁誘致の前に対応シミュレーションをすべきではないか。
今年3月の国の被害想定見直しを踏まえ、2年かけて県内の被害・浸水想定を見直し、地域防災計画やアクションプログラムを見直す。
被害に遭いやすいという話ではなく、指揮機能が淡路にあることが大事だと趣旨を正した。
被害想定や浸水想定を踏まえてアクションプログラムを立てる。
その際、現場の災害対応を見直し、地域防災計画に反映したい。
全文ページ ›公式会議録 ↗