ひきこもり対策は福祉部や教育委員会も関係する。
男女青少年課のホットラインは青少年対象だが年齢限定せず、40〜50代も多く、すみ分けはできていない。
ホットライン相談などの窓口で役割分担やすみ分けはできているのか。
窓口が複数で選択肢が広がる面もあり、専門的な話は福祉部につないで連携を進める。
協力した方が効果的ではないか。
取組状況を教えてほしい。
専門性あるところでワンストップ対応する方が相談者は助かる。
現状は中途半端で、連携密化やひきこもり窓口の福祉部一本化といった体制を検討すべきである。
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