夢舞台の有形固定資産のうち、建物約2億4,000万円と土地約1億5,000万円が具体的に何かを知りたい。
純資産約3,500万円の妥当性を確認したい。
金額は簿価であり、資産の実態は従業員の職員寮としての土地と建物だ。
夢舞台のホテル・建物部門が売却され取引がなくなった場合の損益計算書へのインパクトを問い、ホテルと建物がほぼ一体不可分かを確認したい。
資産の主要物は職員寮で備品もホテル関係、売上高の大半はホテル売上が占める。
民間への土地建物売却を想定し、人材確保や繰越欠損金活用の観点から夢舞台が買主として妥当とした上で、損益計算書・貸借対照表を明確にし県の経営支援額を定量化して説明できるよう準備すべき。
資料6ページの営業損失について、口頭で1億6,289万円と説明したが正しくは1,629万円の損失であると訂正する。
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