視覚障害者にとってスマホの必要性が高まっている。
視覚障害者福祉協会と連携し、ICT指導者・ボランティア養成研修を豊岡・神戸で実施し、修了者は協会に登録して支援につなげている。
ICTサポートボランティア養成研修への数値目標設定、スマートひょうごサポーターとの連携、認定制度や研修修了後の活躍機会の創出を求める。
認定制度や活躍機会は協会と検討し、定員割れの中でスマートひょうごサポーター受講を働きかけ、数値目標設定も考える。
現状が厳しいからこそ小さくても数値目標を立て真剣に向き合うべきと要望する。
継続明言を評価する。
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