万博のデモ飛行ではバス運行制限や部品損傷などのトラブルもあったが、将来のモビリティ社会への布石として意義がある。
令和5年度設置の実装促進事業で昨年度まで12件採択する。
尼崎から会場へのデモ飛行構想は中止になったが、空飛ぶクルマ実装促進事業の決算評価と今後の取組を確認する。
但馬で城崎温泉観光協会・豊岡市中心に勉強会を重ねロードマップ作成、淡路で運行ルート開発・デモフライト実施する。
国の実装時期は令和9年開始へ2年後ろ倒し。
9月に城崎で推進協議会が設立され、離着陸場整備へ国交付金活用や有識者意見を踏まえ取り組む。
答弁には納得しているが、これは飛行機だと思う。
今後の発展を注視しながら、新時代の技術に期待する。
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