学びの多様化学校、いわゆる不登校特例校について、文科省が全国300校を目標とする中、神戸市の分校、尼崎、加古川市の令和10年開校予定などがある。
現在どういう状況にあるのか。
尼崎市が開校を目指し西宮市が検討中・加古川市も具体の話が進む、財政課題があるため昨日全市町と情報交換し国からの手順説明も踏まえ市町同士が相談しながら進められる連携を図りたい。
カリキュラム検討で手探りの学校関係者を県教委が支え、今の不登校対策で受け皿になりきれない部分を補えるよう市町を支援してほしい。
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