起業プラザひょうご尼崎は会員が6名と極端に少ない。
尼崎は市との共同運営で基準が異なり、梅田へ流れる事情もあるが、尼崎のOICや地場企業と神戸発スタートアップの連携を来年度から進める。
立ち上げから5年も経つが、少ない理由は何か。
大阪に近くて人が来ないのか。
次年度以降に増やす施策は考えているのか。
この居室数を増やすという考えはあるのか。
5年前と違いコワーキングスペースは県内100ヵ所超となり、大阪の競合施設も増えているため、そうした施設と役割分担していきたい。
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