債権回収では福祉機関と連携した就労・自立支援が必要で、栄養教諭については未配置校の負担や学校格差を踏まえ県基準を手厚くすべきである。
栄養教諭はアレルギー含む食の指導が業務の大半で必要性は認識するが、国基準超の県独自措置は大きな財源が必要だ。
国の概算要求の定数改善計画に項目はあるが軽微なため、充実を国に要望していく。
栄養教諭配置の財源について、引き続き国に要望してほしい。
全文ページ ›公式会議録 ↗