住民主体で動けるようなビジョンが兵庫県にはない。
山林を抱える市町で、こうした住民主体の動きが当たり前になりつつあるのか知りたい。
植木達人 ・ 参考人
伊那市はビジョン10年で緩やかな改善だが、ミドリナ委員会で住民を巻き込み、社会林業として小学生から高校生も参加させ、縦横の連携を意識したビジョンを少しずつ形成している。
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