ストーカー・DV・虐待で警察がどこまで被害者支援に関与するかの線引きと福祉へのつなぎ方、一時避難の公費負担7日以内の運用やシェルター数が足りているかを確認したい。
シェルターやホテルへの避難を公費負担し、虐待は児相、DVは女性センター、高齢者・障害者虐待は市町担当と連携している。
シェルターは無料・場所は秘匿で定員超過で入れなかったことはなく一定数空きを確保している。
ストーカー・DVのシェルターは民間運営も多いので、被害抑止を最優先に公的・民間が連携し、被害者の今後の人生を含めた支援体制を整えてほしい。
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