電動モビリティの取締りは、偶発的に発見して声をかけたのか、ねずみ取りのように張って取り締まったのかを知りたい。
令和5年7月の特定小型原付、令和6年11月のペダル付き電動バイク規定で検挙を強化する。
それを目的とした集中取締りはせず、シェアリングポートで啓発と併せ声かけしたり事故で違法車両に乗っていた例もある。
検問ではなく日常の警察活動の中で見かけたら声をかけ違法性を確認している。
電動・人力兼用でナンバープレートのない自転車が見られ、啓発が必要だ。
駐輪場やスーパー等で、ナンバープレートの必要性や道交法の対象になることの啓発に力を入れてほしい。
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