令和8年度新規のひょうごっ子幼保小の架け橋教育支援センターについて、架け橋機能に加え研修・研究蓄積・情報提供・相談を担う拠点として、センターの機能と連携促進の進め方を知りたい。
全県連携促進協議会や研修会、すくすくひょうごっ子配布等を行ってきたとして、いじめ・不登校の低年齢化等で全県的対応が求められるためセンターを設置する。
専門家のセンター長と幼児教育アドバイザーを配置し訪問指導・研修助言、6地区の連携促進協議会や全県フォーラム開催で質向上を図り、すくすくひょうごっ子の配布対象拡大も検討する。
乳幼児の発達は遊びか学びか分かりにくく現場の保育士・幼稚園教諭が観察し貴重なものとしているとして、親も地域も行政も一緒に学び理解して質を上げることが大事だとしてセンターへ期待する。
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