インバウンド宿泊者数、観光消費額、平均泊数のKPIの現状と、長期滞在型施策の位置付け、観光事業者・関係団体との協働強化の方針を聞きたい。
国内指標は目標達成見込みだがインバウンドは乖離だ。
兵庫を拠点とした広域観光圏創出と大阪・京都・瀬戸内からのプラスワントリップ促進の二つの人流を作り、食・温泉・ゴルフの滞在型ツアー造成、アジア圏・欧米豪別のプロモーションを展開する。
検証と取組改善の継続、地域ならではの体験提供、KPIによる課題共有と官民連携の重要性を述べ、選ばれる観光地づくりを期待している。
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