チャレンジ留学が送り出すこと自体を目的化していないか。
兵庫のアンバサダーとしてシビックプライド醸成と県内定着回帰を期待している。
帰国後に県内産業、教育、国際連携、地域づくりへ継続関与する受皿や仕組みを聞きたい。
OB・OGやアドバイザー・寄附企業による緩やかなネットワーク形成、西播磨のビジネスプランコン受賞やトップアスリート指導者派遣など還元事例を紹介だ。
OBの限界も認めつつ参画機会拡大を図る。
学生の主体的挑戦心は理解したが緩やかなネットワークの制度設計が見えづらいと率直に述べ、引き続き自身も検討する。
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